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シェア畑は、畑を借りて無農薬野菜作りを楽しむことが出来る 「畑のレンタルサービス」です。

テレビ朝日『アメトーーク!』の「大根ありがとう芸人」で渡部さんがシェア畑について語っています。

野菜作りを始めるための様々なサポートがついているため、 無農薬野菜を失敗することなく育てることが出来ます。

 

夏の時期には家では食べきれないほどの超新鮮なトマトやキュウリが収穫できるそうです。

首都圏を中心に約70農園展開しており、 主に30代のお子さんがいる家族や、40代〜のご夫婦や、 60代以降のシニアの方が楽しんでいます。基本的には一年中野菜作りが出来るそうです。

 

自分で育てた無農薬野菜を食べれるのはもちろんのこと、畑仕事は体力が要るので運動不足解消にもなるかもしれません。

お子さんの毎年の夏休み自由研究などで野菜を観察してみるのも面白そうですね。

 

check手ぶらで行けるサポート付き貸し農園【シェア畑】

 

シェア畑のここがすごい!

<1>手ぶらでいける!

季節ごとの野菜の種や苗選び、重たい肥料を購入して運んだり、農具や刃物に加えて、何mもあるような支柱や、鳥や虫の侵入を防ぐためのネットなどなど・・・畑仕事は、揃えるものとやらなければならないことが沢山あります。

シェア畑には市民農園にはないそれらが全て完備されているため手ぶらで通えます。だから、「畑仕事をしてそのままお買い物♪」も可能です。

 

<2>プロがサポートしてくれる!

通常の畑レンタルは、畑を貸出して「はい、おしまい」のものが多いのではないでしょうか?

シェア畑では貸出後もアフターフォローをしてくれます。

プロの農家や菜園アドバイザーが講師となり、育て方の講習会を毎月開催します。また普段から、菜園アドバイザーが親身になって教えてくれるので、初めての方や市民農園、家庭菜園で失敗した方でも安心して野菜を育てられます。その他にも、忙しい時は栽培代行サービス(有料)を利用することができます。

 

<3>わくわくするプロジェクト!

旬の野菜の収穫体験と既存のバーベキューを同時に楽しむことができる新感覚のバーベキュー場。

 

首都圏を中心に80か所以上の保育所を運営されている、グローバルキッズさんの食育をテーマとしたWEBサイト『HAPIKU』とコラボし、『畑づくりプロジェクト』が始動。

HAPIKUの運営スタッフさんやグローバルキッズの先生たちに、野菜づくりを通じて、普段食べているお野菜がどのように成長していくのか、その過程でどれだけの苦労があるのか、などなど生の体験をしていただき、それを子どもたちに発信してもらうプロジェクト。

 

貸し農園の場所は?

公式サイト(手ぶらで行けるサポート付き貸し農園【シェア畑】)の下部にある地図の、「近くの畑を探す」をクリックして探してみましょう。東京近辺のシェア畑の写真や、空き情報などが見れます。

 

家庭菜園が好きな人や、貸し農園を探している方にとっては、サイトを見るだけで楽しいと思います。

 

 

JUGEMテーマ:無農薬の家庭菜園、農業、ガーデニング - 自然農

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